翡翠輝子の招福日記

本業は女性誌の原稿書き(主に東洋占術と開運記事)、ビジネス記事翻訳ですが、活字媒体が減少でリタイア状態へ移行中。JALの「どこかにマイル」で日本各地に出没。7人の仲間でウラナイ8で活動しています。

2012-11-25から1日間の記事一覧

西洋人が易(えき)を小説に書くと

易(えき)というと、極めて東洋的なイメージがあります。 しかし、スイスの心理学者のユングが易を研究し、シンクロニシティ(共時性)と関連付けたことで、精神世界に興味を抱く西洋人に一気に広まりました。アメリカ人のスピリチュアリストでベストセラー…